長崎丸の歴史

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初代 長崎丸
(全長:28.5m、総トン数:103トン)





二代目 長崎丸
(全長×幅:47.36m×8.8m、総トン数:562.98トン、
定員81名)




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三代目 長崎丸
(全長×幅:62.87m×11.4m、総トン数:842トン、
国際総トン数:1174トン、定員:69名)




四代目 長崎丸
(全長×幅:68.93m×12.3m、総トン数:1131トン、
国際総トン数:1507トン、定員:70名)





昭和27年3月に初代、昭和39年3月に二代目、昭和61年2月に三代目、平成30年3月に四代目長崎丸が竣工しました。



現在、本学部の学生のほか水産・環境科学総合研究科の大学院生、他学部や他大学の学生の航海、漁撈、海洋観測実習を行っています。

また、他大学との共同研究による海洋観測・調査にも従事し、年間約700名の学生、教員、研究者が乗船しています。